ジャガール王

これ ダークライのしわざです。

希望を胸に すべてを終わらせる時……!

シレン「チクショオオオオ!くらえカタパルト!新必殺三段斬り!」
カタパルト「さあ来いシレンンン!オレは実は他の3人より防御力が低いぞオオ!
(ザン)
カタパルト「グアアアア!こ この直線にしか石を投げられないデブートンと呼ばれる四天王のカタパルトが……バ……バカなアアアアアア」
(ドドドドド)
カタパルト「グアアアア」
忍者「カタパルトがやられたようだな…」
究極破壊ロボ「フフフ…奴は四天王の中でも最弱…」
暗黒魔道師「風来人ごときに負けるとはモンスターの面汚しよ…」
シレン「くらええええ!」 (レーザー銃)
(キュイーーーン)
3人「グアアアアアアア」
シレン「やった…ついに四天王を倒したぞ…これで不可思議のいる100Fの階段に登れる!!」
不可思議「よく来たなソードマスターシレン…待っていたぞ…」
(タッタッタッタ)
シレン「こ…ここが目標階層だったのか…!感じる…光の魔石の魔力を…」
シレン「不可思議よ…クリアする前に一つ言っておくことがある お前はFinalダンジョンを打開するのに『太陽の腕輪』や『防具合成の巻物』や『吸い取りの杖』や『透明薬』が必要だと思っているようだが……別になくても打開できる」
不可思議「な、なんだって!」
シレン「そして幻影の鎧-1は合成できなかったので最寄りの床に解放しておいた あとは鳳凰闘衣のままクリアするだけだなクックック……」
シレン「フ…上等だ…さらに一つ言っておくことがある このオレに太陽の腕輪が必要な気がしていたが賢者の剣で毎フロア明かりを灯せば別にそんなことはなかったぜ!」
不可思議「そうか」
シレン「ウオオオいくぞオオオ!」 (呪縛の杖を振る)
不可思議「(俺を無視して)さあ行けシレン!」
不可思議なダンジョン2が人気になると信じて…! ご応援ありがとうございました!

第三部完!
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